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自考新编日语第三册语法八

第八課 発表のしかた

一、…をもとにして(二级文法)

表示以……为依据,以……为参考。与「…をもととして」意思相同。多用于书面语。类似的还有“……に基づく”

この記事は二人の学者の対談をもとにして書かれたものだ。

这篇报道是以两位学者的谈话为依据写的。

この映画は同名小説をもとにして作り変えたものだ。

这部电影是依照同名小说改编的。

二、「に」表示主体

「に」接在体言后面表示主语。后续动词一般为表示可能的动词。与“にとって”类似とても私に買えるような値段ではない。

绝不是我能买的价格。

この山ならわたしにも登られる。

这座山,我不能登上去。

三、终助词~の

何が心配なの。

の接在句末,主要为妇女,儿童用语。男性和气地对关系密切的女性或孩子说话时有时也可以用。

(1)表示询问,要用升调。男女都用。相当于「のですか」。

細かいのがないの。

没有零钱么?

あなたもその本、買ったの。

你也买了那本书么?

(2)表示轻微的断定。常用「のよ」。女子用语。相当于「のです」。「のよ」语气比の强。

あなたに見せたいものがあるの。会社の帰りに家へ寄ってくださらない?

有样东西想给你看。从公司回家时能不能来一下我家?

いま気分が悪いので、何も話したくないの。

现在心情不好,什么也不想说。

(3)表示轻度的命令。相当于「しなさい」。

話さないで、よく聞くの。

不好说话,好好地听。

アルバイトなんかしないで、勉強だけしていればいいの。

不要打什么工了,只要学习就行了。

(4)确认对方的判断,常用「のね」。女子用语。相当于「のですね」。(这个需要重点记忆下!)

これは本当にあなたが書いたのね。ずいぶん上手になったのね。

这个真是你写的么。真的写得好多了。

明日の発表会で、李さんも発表するのね。

明天的发表会上小李也作发表的吧。

四、「のだ」表示要求

「のだ」除了用于说明,还可表示要求。用于叙述在某种特定情况下,希望或不希望出现的行为。当讲话口气强调一些时,「のだ」接近于命令、禁止的表达方式。

食べる前には手を洗うのですよ。

吃饭前要洗手。

そんなことは、早く忘れるんだ。

那样的事,早点忘了吧。

五、…によっては(二级文法)

「によって」表示一般情况,「によっては」强调个别情况。

我们在翻译的时候可以翻译成:“有的”。实际上,我们日本老师在讲这个的时候,说书上的解释还是太简单。会让人看不明白。这里我在讲下两者的区别。によっては前面的内容可以做主语,而によって就不可以。

书上例句:

国によって生活習慣も違う。(这句的主语是“生活習慣”)

国によっては豚肉を食べないといったこともあります。(这句的主语是“国”)

その話を聞けば、人によっては怒るかもしれない。

听了这话,有的人也许会生气。

場合によってはそうしてもよい。

有的场合那样做是可以的。

六、体言+なしに(は)(一级文法)

お金なしに生活は成り立ちません。(没有钱就不能生活。)

なし是文言形容词,相当于现代日语口语中的ない。に是格助词。なしに和“ない”或动词可能态的否定形式呼应,「…なしに…ない」表示没有……就没有……,与「…がなくては」意义相同。一般用于书面语。

調査することなしには発言できない。

没有调查过就不能发言。

長い間の努力なしに、成功できない。

没有长时间的努力,就不能成功。

七、どんなに…か

表示感叹,用于书面语。

この病気がどんなに苦しいかは、経験のない人には分からない。

这个病有多痛苦,没有经历过的人是不会懂得。

読んでみると、どんなにつまらないか分かるよ。

读过后,你就知道有多么无聊。

八、なるほど

なるほど有副词和感叹词两种用法。

(1)表示事实果真如自己以前了解的那样。

新幹線は速いと聞いていたが、なるほどもう東京に着いてしまった。

新干线速度很快,果真如此,车已经到东京了。

「おもしろいから、ぜひ読んでみろ」と父が言っていたが、なるほどこの本はおもしろい。

父亲说“因为这本书有趣,一定要读”,果真如此,这本书有趣。

(2)表示赞同。

「こうすれば問題は解決するでしょう。」「なるほど、そうですね。」

“只要这样做问题就能解决了吧”“的确,就是那样啊。”

なるほど、これから安心して使える。

的确,这样就可以放心地使用了。

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